Oshi Type
「気づいたら朝だった」
沼の底がいちばん居心地がいい。供給を漁りはじめると時間の感覚が消えて、気づくと外が明るい。止めても無駄なので、みんな諦めて見守っている。
この人の一本は グレープ味。ラベルには「推しに沼り中」。